あなたはどれ?タイプ別で選ぶ!顔のたるみ解消美顔器3つ

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私は、老け顔を作る1番の要素はたるみだと考えています。

シミ、シワ、くすみ、くぼみなども、もちろんなければないに越したことはありません。

しかし、たるみは、ほかの何よりも見た目年齢を上げてしまうと思うのです。

すでにたるんでしまったものは、元に戻すことは大変むずかしいので、

早めのアンチエイジングケアでたるみを予防することが大切です。

的確なケアで、効率よくたるみを予防しよう!

以前書いた記事に、たるみができやすい人の特徴と原因、対処法などを紹介しているので、よかったら参考にしてみてください。

当てはまったら要注意!たるみができやすい人の特徴5つと予防法とは?

手間もお金もかけず、今すぐ気をつけられることもあるので、取り入れてみてくださいね。

今回は、顔のたるみを3つのタイプに分けて、それぞれにあった対処法を考えてみました。

タイプ(1)無表情の人、人と話すことが少ない人

  • 無表情でいることが多い気がする
  • 人と話すことが少ない
  • 人と会うことが少ない

上記に当てはまるタイプの人は、顔の筋肉が低下している、もしくは低下するスピードが早い場合が多いので、筋トレ系のたるみケアがおすすめ

自己流の顔筋トレーニングやマッサージだと、肌自体を傷つけてしまったり、シワがよってしまうおそれがあるので、表情筋を鍛えるタイプの美顔器を使うといいでしょう。

タイプ(2)乾燥肌の人、肌荒れが気になる人

  • 乾燥肌
  • 小じわが目立つ
  • 肌荒れを起こしやすい

上記に当てはまる人は、たるみのたるみの原因である「肌弾力の低下」を起こしている可能性が高いです

このようなタイプの人は、今はたるんでなくても、のちのち顔がたるんでくることもあるので、早めのケアが重要。

日々の正しいスキンケアと紫外線対策に加えて、肌が綺麗になる美顔器を取り入れて、ワンランク上のケアを目指しましょう

トリア・スキン エイジングケアレーザー は、私も愛用中です。

タイプ(3)二重あご、首元のエイジングも気になる人

  • 標準体型なのに二重あごが気になる
  • 同世代にくらべて首元のエイジングが気になる
  • すでに、たるみの兆候が見られる

このような人は、引き締めに集中特化したビューテリジェンス newaリフト で、ピンポイントのケアが大事!

このタイプに当てはまらない方でも「本格的にたるみを予防したい!」というときに、心強い味方になってくれますよ。

まとめ

  • 無表情タイプ → フェイシャルフィットネスPAO
  • 乾燥肌、肌荒れタイプ → トリアスキンエイジングケアレーザー
  • 二重あご、首のシワタイプ → newaリフト

美顔器だったらなんでもいい、というわけでもなくて、ちゃんと選ぶことも大切。

顔のたるみケア、アンチエイジングなどの目的で、美顔器を買うときには、参考にしてみてくださいね。

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