10年後の肌で差をつけるためのとっておきのアンチエイジング対策3選

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まだまだアラサー、もうアラサー・・・の私。さっそくエイジングサインが現れはじめてきております。

そんな今、しみじみと、本当〜にしみじみと実感しているのが、早めのアンチエイジングって大事だな〜ということ。

毎日、ちょっとしたことを、少しずつ気をつけていくだけで、10年後、20年後の肌に大きく差が出ると思うのです。

今日は、早くやったもん勝ち、継続したもの勝ちの、エイジング対策を惜しげなく紹介します。

10年後差をつけるアンチエイジング(1)紫外線対策

最重要項目であるのが、紫外線対策。肌の老化に一番影響するといわれています。

季節問わず、天候問わず、紫外線対策は毎日すべきです。真冬でも、大雨でも、雪でも、台風でも、です。

室内にいる人も、窓から紫外線が降り注いでいる可能性もあるので、紫外線対策はした方がいいでしょう。オフィスで窓際に座っている人は、そうでない人より、肌が老化しているというデータもあります。

10年後差をつけるアンチエイジング(2)Lシステインの摂取

以前も紹介したLシステイン。なぜ私がここまでLシステイン推しなのかは、過去に書いた記事を読んでいただくとして・・・

美肌のために飲んでるサプリメント
サプリメントは、食事だけでは摂取できない栄養素も効率よく摂取できるので、便利ですよね。 でも、ずっと取りつづけていると、ちゃんと効果が出て...

それに加えて、「美」を商売にしている女性の中では、結構有名な話というか、私の知人も当たり前のように飲んでいます。

劇的な効果とか、変化はないかもしれませんが、あるとき、ふと気付いたときに、飲んでいてよかったってなると思います。アンチエイジングでベストを尽くしたい方はぜひ。

10年後差をつけるアンチエイジング(3)家庭用美顔器の使用

さらに差をつけるなら、家庭用美顔器がハズせません。

選び方にポイントがあるのですが、こする系、たたく系、マッサージ系は避けたほうがいいです。体に使用する分にはいいのですが、顔に使用した場合、角質細胞を傷つけて肌トラブルを引き起こす可能性もあります。

おすすめは、レーザー系、高周波・サブマイクロ波系、光系・・・などです。

継続した使用で、数ヶ月後にうれしい変化を実感できます。

番外編 できればしたいこと

アンチエイジングのために、できればしたいのは、専門クリニックでのエイジング治療。ぶっちゃけ、一番効果があるのは、美容外科、美容皮膚科での治療です。

ただこれは、通院しないといけなかったり、敷居が高く感じたり、ダウンタイムが気になったり・・・とハードルが高く感じる方もいるかもしれませんが、美肌のため、アンチエイジングのために一番確実なのは、専門医に相談することだと思います。

まとめ

以上の3点は、今すぐでも実践できる上、差をつけるためのアンチエイジングとしてオススメの方法です。

5年後、10年後、20年後・・・周囲と差をつけたい方はぜひ。

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