夏も涼しい!パワフルな冷風で髪を早く乾かす【低温トリートメントドライヤー】

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2016-05-19 13.29.54

髪のために、ドライヤーは低温トリートメントドライヤーを使っています。

新しいドライヤーを探していたときに、ちょうどヘアモデルの淵江真由美さんが愛用していると知って購入を決めました。

言ってみれば、ヘアモデルの方って自分の髪が商売道具みたいなものですから、扱い方には人一倍気を配っているでしょうし、お手入れ方法についても詳しいと思うんです。

普通に考えても、ドライヤーの熱が髪のダメージの原因っていうことはわかりますから、

低温(髪にダメージを与えない60℃)で髪を乾かせるドライヤーなら、それだけでダメージは激減するというわけです。

ドライヤーって毎日、ヘタしたら、朝晩使うものですからね。

● 髪をケアするドライヤー

60℃の低温トリートメントドライヤーってどんな感じ?

一番最初に低温トリートメントドライヤーを使ったときの感想は、

意外と普通の温風

ということと、

乾くのが早っ!

ということ(笑)

温度については、もっと「ぬるい感じ」を想像していたのですが、60℃って結構あたたかいんですね〜。夏場は暑く感じます。

もう一つは、乾くのがすごく早いということ。

最初は「髪が乾くのが早い気がするけど、気のせいかな?」と思っていたんですが、やっぱり今まで使っていたものよりも早い。

最近では慣れてしまいましたが、この前スパに行ったときにいわゆる普通のドライヤーを使う機会があったんですが、乾くのが遅すぎると感じました。

普段使っている低温トリートメントドライヤーがいかに素早く乾かせているのかということを実感したのです。

なぜ早く乾くのか?というところですが、

サイクロン形式吸風という特殊なファンシステムを採用しているため、風がパワフルかつ温度が均一に届くようになっているとのことです。

低温トリートメントドライヤーは冷風でもパワフル

低温トリートメントドライヤーは、

温風、冷風、弱風の3段階調整が可能。ここはよくある感じですね。

ほかのドライヤーと違うと思ったのは、温風と冷風、どちらも乾くのが早いというところ。

普通のドライヤーだと、冷風では風量が落ちて、なかなか乾きませんが、

低温トリートメントドライヤーは、サイクロン形式吸風を採用した風量で、冷風でも結構パワフルです。

夏の暑いお風呂あがりも、冷風で髪を早く乾かす!

夏のお風呂あがりって、汗だくになってしまいます。私は、汗かきな方なので、すぐ冷房の効いた部屋に行かないと悲惨なことになってしまいます。

出かける前にシャワーを浴びることもありますが、そんなときも汗がなかなか引かず、

ドライヤーの熱でさらに汗をかいてしまうこともありました。

低温トリートメントドライヤーだと、

風量がパワフルで乾くのが早い

冷風でもパワーがあるから、ちゃんと乾かせる

という特徴があるので、夏でも快適に乾かせます。

まとめ

低温トリートメントドライヤーは、温度が低いことと、風量がパワフルということで、

ドライヤーによる髪へのダメージや、乾かす際のストレスが軽減されます。

実際に使用しはじめて半年以上になりますが、

髪の傷み(切れ毛、枝毛、パサつき)などはほとんど気になりません。

ツヤやコシも出てきたような感じです。

というか、現時点では髪の悩みはないといっていいかもしれません。

ツヤ髪になりたい方、保ちたい方は、今までのドライヤーを低温トリートメントドライヤーに変えるだけでも、随分違ってくるんじゃないでしょうか。

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