30代におすすめの顔パック!ドモホルンリンクル泡の集中パック

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最近、自分の中で顔パックのブーム再到来です。

独身時代はよく顔パックをしていたのですが、子供ができてから、めっきり減っていました。

そのきっかけが、娘が1歳の時顔マスクのパックをしてリビングへ行ったところ、この世とは思えないような形相でギャン泣き。

本当はそこですぐにパックを外し、歩みよってあげるべきだったのですが、その泣いて後ずさりをする姿が可愛くて(親バカ)携帯で写真を撮りたくて更に歩みより泣かせてしまった悪魔の母でした。

今では、娘も4歳になりその写真を見てケラケラ笑い「ママのマスク顔、面白いねぇ~」と興味津々。成長しました。

顔パックの中で、ドモホルンリンクルの泡の集中パックはお気に入りです。

購入する前から口コミでも高評価な印象でした。

ただし、「本当に何がいいのかなぁ~?」と半信半疑だったので、初めて使ってみた時の感想をレポートしたいと思います。

泡が濃密

初めて手に出した時、ふわぁ~~~と膨らみ率直に「おいしそうな生クリーム」のような濃厚さという印象でした。

泡もしっかりしていて、つける前からもっちりしそう♪と感じさせる重さです。

注意点としては、ブッシュ式のボトルから出す量がビー玉くらいでも、すぐにその倍くらいの大きさに膨張します。

なので、最初に勢いでゴルフボールくらい出してしまうと余ってしまいます!

貧乏性なのか、勿体ない・・・と思ってしまった記憶があります。

ドモホルンリンクル泡パック後の肌

10分ほど経過して洗い流すと最初の感想は「しっとりモチモチ」でした。口コミ通りだわぁ~と。

おまけに、渡辺はもともと自グロな方なので、たった1回の泡パックでも肌のトーンが少し明るくなったことに驚きました。

本来、肌の色は生まれ持った人の個性。

だから、色白になりたいとか、なろうなんて努力をしたことはありませんでしたが、この変化を見た瞬間、もしや私でも色白になれる???なんて思ってしまった記憶があります。

今、考えるとトーンが上がるのと色白ってちょっと意味合いが違うよな~と思いますが・・・笑。

泡パックを続けると

美味しそうな生クリーム泡と洗顔後のもちもち感にハマり何日かは続けてみたり、1日おきにやってみたりと遊んでいました。

泡パックをしながらお風呂に浸かってその後に流すと、湿度も高いのでよりもっちりとした肌に仕上がります。

そうして続けているうちに、、お風呂あがりの基礎化粧品がすごく良く浸透していくのを感じます。

特に、泡パックをした後としていない時の保湿液のつけ心地が全然違います。

さらにトーンがまた少し明るくなります。

正しい使い方はこちらで確認できます!

この泡パックを知ってしまうと、他商品に浮気をしてもまた戻ってきてしまうような商品です!

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