妊活やアンチエイジングにおすすめ!雪印ビーンスタークのDHAサプリ

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今日は妊活中、妊娠中、または授乳中の女性にオススメ「雪印ビーンスタークのDHAサプリ」をご紹介したいと思います。

「今は私には無縁だわ~」という方も先々のために役立つ情報かなと思います!

DHAを摂取することは女性に限らず必要なことなのですが、渡辺が今回、主にフォーカスしたい方々はこちらです。

  • 妊活、又は先々妊娠を希望している方
  • 妊娠中で産後は母乳で育てたい方
  • 授乳中で良い母乳をあげたい方

私は第2子妊娠中に産婦人科でこのサプリのことを知り、飲みはじめて7ヶ月が経ちます。

はじめた主な理由は、

  • 母乳量を増やす
  • 母乳の質(味)を良くする
  • 自身の健康のため    

ほぼ毎日1日3粒をお水と摂取しています。

よく耳にする”DHA”とは?

DHA(Docosahexaenoic Acidの略称)とは、正式名称をドコサ・ヘキサエノイック・アシッド(ドコサヘキサエン酸)といいます。

わたしたちの体に必要な必須脂肪酸のことで、血液をサラサラにする、また脳を元気にして脳の老化を防ぐなど、健康や脳によいとされています。

主には、イワシやサバなどの青魚に多く含まれるサラサラ成分で、血中の中性脂肪を低下させる作用もあります。

なぜ妊婦さんや授乳中の女性に”DHA”が大事なのでしょうか?

赤ちゃんの成長には、母親の胎盤や臍の緒を通じて供給される栄養がすべてです。

つまり、私たちが口にするものは赤ちゃんに大きく影響を与えます。

その中で、積極的に取りたい栄養素のひとつにDHAが挙げられています。

なぜなら、お腹の赤ちゃんの脳の発達にも必要な栄養素だからです。

また、お産後、授乳をするときも同じです。

母乳は母親が食べたものが血となり、その血液から作られるため、適切で質の高い栄養素がいい母乳になります。

1人目妊娠中は、DHAを意識して飲食することはありませんでした。

そのせいだけではないと思いますが、母乳量が少なすぎて、母乳1:市販ミルク9の割合で育てました。

もちろん、市販のミルクが悪いわけではありません!

ミルクでも、4歳の娘は元気モリモリ育ってくれています。

ただ、できれば母乳で育ててみたいなぁという気持ちもあったので、2人目妊娠時、DHAの大切さを知ってから意識して、青魚を食べました。

ただし、毎日魚ばかりを食べるわけにもいかないので、DHAサプリも飲み続けました。

DHAサプリの効果

DHAサプリを摂取することで、母乳量を増やすこと、質をよくすることが目的でしたが、個人的には効果があるのかなと感じます。

なぜなら、生後3カ月目頃からは1人目と劇的に違い、母乳量が増えたので現在(生後5か月)も完全母乳で育てています。

味はさすがに赤ちゃんにしか分かりませんが(笑)

ジャンクフードや油っぽい物を多く食べると、美味しくない母乳になり赤ちゃんが嫌がって飲まなくなったと、身近で耳にしたことがあります。

今のところ息子は嫌がる様子もなくゴクゴク飲んでくれるので大丈夫かなと思います!

また、DHAを摂取することで

  • 早産のリスクが軽減
  • 子供が4歳になった時の知能の発達が優れていた

などの結果も出ているようです。

さいごに

食事や薬、サプリなど私たちが日常的に口にするものを意識することは、本当に大事なことだと妊娠を機に改めて気がつきました。

例えば、妊娠とは小さな命を授かり、10ヶ月もの間、お腹の中で大切に育てていく期間です。

その過程において、アルコールや薬物、喫煙、または添加物てんこもりの物が、胎児にとって
良い影響を与えるものではないということは、常識的な範囲で分かると思います。

では、逆に胎児がお腹にいなければ口にしていいのか?と言われると、考えさせられますよね。

冒頭に書いたように、DHAは妊娠、授乳に関わる女性だけでなく、誰にでも必要な栄養素なので、青魚をたくさん食べてとやかく言う人はいないはずです。

その中で、不足分を補う意味でもこのサプリを取ることは、自身の健康、そして大切な命にとってはプラスに働くものだと思います♪

現在、妊活・妊娠・授乳中の方はもちろん、そうでない女性にとっても、

  • いつか子供ができたときのため
  • アンチエイジングのため

このような目的で、取り入れていきたいサプリメントだと思います。

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