紫外線による老化・肌荒れはリポフラーレン高濃度配合CCクリームでバリア

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2016-06-26 08.45.25

フラーレンの一番の特徴は、老化や肌トラブルの原因である活性酸素を除去する効果(抗酸化力)が非常に高い(ビタミンCの170倍)ということ。

美容家・美魔女・美容皮膚科医たちもその効果を認め、実際にスキンケアに取り入れている人も多いほどです。

「フラーレンは使ってるのと、使ってないのとでは、10年後に差がでる」なんて言われているほど、エイジングケアには欠かせない成分なんですよね。

フラーレン配合の化粧品は、ぜひ朝晩のスキンケアに取り入れていきたいところです。

私も、フラーレン配合の化粧品はいくつか常備していますし、

「フラーレンが配合されているかどうか?」という点は、化粧品を購入する際の決め手にすることもあります。

 フラーレンとは?働きや効能のまとめ

フラーレンは紫外線ダメージから肌を守る

フラーレンの主な働きは「活性酸素を除去する(抗酸化力)」ということですが、

この活性酸素は、紫外線を含む日光を浴びると人体の反応で発生するのです。そして、これが、メラニンの増加や皮脂の酸化など、老化を引き起こします。

活性酸素は、ほかにもストレス・喫煙・飲酒・激しい運動・大気汚染・食品添加物などによって発生しますが、紫外線は老化と深い関わりがあるため、特に念入りに対処していきたいところ。

外出前にフラーレン配合の化粧品を使うことで、紫外線を浴びても活性酸素が除去されます。

日焼けによる炎症も抑える作用があるといわれていますから、日に当たると顔が赤くなりやすい人にはいいかもしれません。

フラーレン配合のファンデーションに切り替えてみる

というわけで、日中のメイクをフラーレン配合のファンデーションに切り替えてみることができたら、どんなに素晴らしいだろう、と思うわけです。

とくに、日差しが強くなるこれからの時期、フラーレン高配合のファンデーション をつけておけば、スキンケアだけで取り入れるよりもかなり心強いです。

メイク直しとしても、どんどん使いたいですね。

フラーレン化粧品で老化だけでなく、肌荒れやニキビも防ぐ

高濃度のフラーレン化粧品を、朝晩のスキンケアはもちろん、日中のメイクにも取り入れることで、肌をフラーレンで満たすことができます。

悪いものから肌を守る、バリアのようなイメージです。

たとえば、皮脂なんかも、活性酸素が結びつくと、過酸化脂質という物質に変わり、肌を傷つけ、老化を促進させます。

フラーレン配合のコスメでメイクすることで、一日中フラーレンをまとうことができますし、

これだけで、圧倒的に抗酸化力(老化や肌荒れの遠因である活性酸素を除去する作用)が高まるのです。

さらに、フラーレンは、抗酸化力のほかにも、

  • メラニン産生抑制(シミを防ぐ、薄くする)
  • 保湿
  • バリア機能の回復
  • 毛穴を引き締める
  • 赤みを抑える

などの効果を持つといわれていますから、あらゆる肌質の方に向いているといえます。

ちなみに、私自身がフラーレン化粧品を使いつづけた感想としては、「ニキビができにくくなった、できてもすぐ治る」ということをハッキリと感じています。

ビューティーモール フラーレンCCクリーム【リポフラーレンファンデーション】

2016-06-26 08.45.12

私は、フラーレン配合ファンデーションとして、ビューティーモールのフラーレンCCクリーム【リポフラーレンファンデーション】 を使いはじめることにしました。

  • リポフラーレンを規定値以上配合
  • 圧倒的な保湿力
  • 植物由来の界面活性剤使用
    無鉱物油
    合成香料フリー
    合成着色料フリー
    エタノールフリー

など、ほかにはない魅力があると思ったからです。

使用感はこちらの記事で紹介しています。

ビューティーモール フラーレンCCクリームを写真付きで口コミ
ビューティーモール フラーレンCCクリーム【リポフラーレンファンデーション】 を使ってみたので使用感を口コミします。リポフラーレン規定値以上...
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